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ブランド楽市

宝石の高価買取なら、
ブランド楽市へ

ブランド楽市では、お客様が大切にされてきた、宝石各種を高価買取しております。当社に常駐する専門の鑑定士が、常に最新の宝石各種の買取相場を把握し、買取金額を細かく算出。正確に鑑定し、少しでも高価に買い取りさせて頂いております。ご不用になったジュエリー等はございませんか?1点から買取いたします!もちろん、査定料、手数料、送料などは一切いただいておりません。査定だけでも大歓迎ですので、お気軽にお持ちくださいませ。。

ブランド楽市で買取対象の
宝石各種について

エメラルド

エメラルド

古代エジプトのクレオパトラも愛したという、濃いグリーンの宝石です。大きな欠けやキズなどがなく、内部に不純物が少なく、明るく濃いグリーンのエメラルドが最上級とされていますが、そのようなハイグレードな天然エメラルドはとても数が少なく、ほとんど流通していません。流通しているエメラルドの多くは、傷を目立たなくしたり、石の硬度を上げるなどの科学的処理を施しいます。また、非常に稀ではありますが、「エメラルドキャッツアイ」「スターエメラルド」というエメラルドが産出されることがあります。これらはとても希少性が高く、かなりの高額な値段で取引されています。

ルビー

ルビー

コランダムという鉱物で、含有する不純物に「クロム」が入っていて、赤色のものが「ルビー」と呼ばれています。また、クロムの混合率によって色が変わり、ルビーとしての価値も変わります。赤色が濃く、更に光を当てた時に六条の光を発する「スタールビー」が、高価買取、取引されています。 また、ルビーはミャンマー、スリランカ、タイ王国、ベトナム、カンボジア、タンザニア、マダガスカル、モザンビークなどで多く産出されますが、その中でも、ミャンマー産の「ピジョン・ブラッド」(ハトの血)と呼ばれるルビーが最高級品とされ、高価買取が期待できる宝石となっています。

サファイア

サファイア

サファイアとは、コランダムという鉱物の中でも宝石としての価値がある石全般を指します。サファイアは、透明な深い青色が美しい宝石と思われがちですが、実はピンクやイエローなどの、様々なカラーバリエーションがある宝石です。その中でも赤色のものは「ルビー」と呼ばれる宝石で、サファイアとは区別されます。市場に出回っているサファイアの多くは、加熱処理をされており、内部の汚れを人為的に除去し、鮮やかな色彩を出しているものがほとんどです。このような処理をしていない非加熱のサファイアは稀少価値が高く、かなりの高値で取引されています。また、基本的には透明な深いブルーのものほど希少価値があるとされていますが、「パパラチアサファイア」と呼ばれるピンク色(またはオレンジ)のサファイアも、とても価値が高いサファイアとされ、高価買取が期待できます。

ブラックオパール

ブラックオパール

ブラックオパールは黒地に赤、オレンジ、緑、青などの遊色が非常に映え、オパールの中で最も人気があり、価値が高い宝石です。 ブラックオパールの価値は、輝き、カラー、遊色効果、カット、パターンなどで決まりますが、特に「輝き」と、「遊色効果の何色が強いか」がポイントとなります。表面に曇りがなく、輝きが強い石の方が価値が高くなります。色は最高が赤で、オレンジ、グリーン、青の順となり、発色が鮮やかで美しいものほど評価が上がります。また、模様の出方にも多くのパターンがあり、稀少性の高い珍しいパターンや、広い範囲で見られるパターン、大きめのモザイク模様などに、高い評価が与えられます。

珊瑚

珊瑚

珊瑚は真珠と並んで「海の2大宝石」と呼ばれて、古くから永く親しまれてきました。小笠原諸島や伊豆諸島などの日本近海で採れる珊瑚は品質が高く、現在では日本のみならず、中国でも大変な人気となっています。宝石珊瑚として使われている珊瑚は、種類や色などからさまざまに分類されていますが、赤珊瑚、血赤珊瑚と呼ばれる赤色の原木は日本近海で採取されており、海外での需要も高く、またその稀少性から、現在価格は高騰し続けています。その他にも地中海産赤珊瑚、桃珊瑚、白珊瑚などの宝石珊瑚があり、種類によっては稀少性の高さや仕上がりの美しさで、高値で取引されるものもあります。

パライバトルマリン

パライバトルマリン

鮮やかなネオンブルーに輝くパライバトルマリンは、トルマリンの中でもとても稀少価値が高い宝石です。この独特なブルーを作り出しているのは、内包された酸化クロムと銅によるものです。含有されている酸化クロムの方が強いと青が、銅が強い場合はグリーン系の色味になります。透明感が高く、そしてテリ(蛍光色)が美しく、ネオンブルーと呼ばれる深い青色のものが一級品のパライバトルマリンです。さらに、大粒のパライバトルマリンの産出量は非常に少ないので、大粒のパライバトルマリンはかなりの高額で取引されています。

翡翠

翡翠

非常に古くから重宝されてきた宝石で、特に中国や中南米で人気、資産価値が高いとされています。翡翠の中でも、硬いものを「硬玉(ジェダイト)」、軟らかいものを「軟玉(ネフライト)」と呼び、一般的に「翡翠」と言う場合は「硬玉(ジェダイト)」を指し、高値で取引されています。(「軟玉(ネフライト)」は、宝石的価値がほとんどありません。)その中でも、青々とした美しい竹を意味する「ロウカン」と呼ばれる翡翠は、最高品質の翡翠とされ、かなりの希少性があり、特に高価な宝石とされています。

アレキサンドライト

アレキサンドライト

太陽光の下で見るとエメラルドにも似た緑色、夜に白熱灯などの下で見るとルビーのような赤色に変化するという特徴を持っています。ロシアでは「皇帝の宝石」と呼ばれ、大切にされてきました。産出量が少なく、稀少価値が高いアレキサンドライトですが、天然のアレキサンドライトの多くは、あまり発色が良くありません。そのため、天然石の中でも、美しい輝きで変色効果を持つ石は、滅多に市場に出回らないので「宝石の王様」と称され、最も高価な宝石の1つとして数えられています。特に大きなものであったり、高品質なものは、大変な高値で取引されています。

タンザナイト(ゾイサイト)

タンザナイト
(ゾイサイト)

碧洋を思わせる神秘的な深い青紫色が魅力のタンザナイト。「タンザナイト」という呼称は、タンザニアの夕暮れの空の色にちなんで、アメリカのティファニー社がつけたもので、ゾイサイトという宝石の中でブルーのもののみを指し、産地もタンザニア付近で採掘されたものに限られているため、稀少性が高い宝石となっています。見る角度によって青色や紫色が強くなる、多色性という特徴を持っており、現在は多色性が強く、濃い紫、濃い青が出るものほど宝石としての評価が高くなっています。

琥珀(こはく)

琥珀
(こはく)

琥珀(こはく)は、温かな色合いが特徴的です。特に、オレンジ色に澄み渡る琥珀(こはく)は、黄味を帯びた美しい輝きで古くから宝飾品として珍重されてきました。鉱物に匹敵する硬度を持っているものの、鉱物ではなく天然樹脂の化石です。琥珀(こはく)は、数千年の輝きを与えてくれる宝石と言われ、500年前の夢からさめた神秘な宝石とまで言われ高価な宝石の1つとして大変有名です。琥珀(こはく)には、温かみがあり、その色彩も様々で日本ではあまり見かけなくなりましたが、世界では、まだまだ取引されています。また、琥珀(こはく)は、「幸運を招く宝石」とされ贈物に珍重されていたそうです。国際取引では、需要がある為、高く評価させて買取させていただきます。

真珠(パール)

真珠
(パール)

貝から採れる宝石の一種で、6月の誕生石として知られています。真珠(パール)の種類は あこや本真珠、花珠真珠、タヒチ黒蝶真珠(南洋黒蝶真珠)、南洋白蝶真珠(白蝶真珠)、淡水真珠、ケシ真珠、マベ真珠と種類も様々です。真珠(パール)は色や形も様々で、種類も豊富です。真珠の中でも最も気品ある美しい花珠真珠とは、あこや貝から採れる真珠のことで、巻き、照り、キズ、色、形の5項目全てにおいて最高級の品質を誇るものとされています。花珠真珠は大変希少な真珠(パール)で200個に一つしか採れないとも言われています。花珠真珠は、冠婚葬祭で使われる真珠(パール)は一生ものとして選ばれ続てている宝石と言えるため、希少性が高い高価な宝石とされています。

アメジスト

アメジスト

2月の誕生石として知られている紫色の宝石。古代から多くの人々に愛されてきたアメジストは、『愛の守護石』『真実の愛を守りぬく石』と呼ばれています。日本では、紫水晶とも言われており、水晶の中でも最高位に評価されています。ヨーロッパでは、「恋人を引き寄せる石」として親しまれています。主要産地は、ブラジル・リオ・グランデ・ド・スル州とウルグアイが中心です。日本では、『加賀紫』と賞賛されたほど美しく良質なアメジストが産出されています。紫色の発色は、微量に含有された鉄イオンによるものだそうで、この紫色は、加熱処理することによって、黄色や褐色、緑色に変わると言われています。色帯構造やムラのある紫色が特徴で、この紫色が深く一様に見られるアメジストほど良質とされています。

傷や汚れ、
壊れていても大丈夫!

ブランド楽市では、ブランド楽市では、宝石であれば傷や汚れがあるもの、壊れているものでも買取させていただきます。
汚れていても壊れていても、宝石として価値のあるお品については、高価買取対象となります。

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